繁盛店の飲食店カリスマ店長は何もしない!

繁盛店の飲食店店長というのは多忙な役職です。にもかかわらず、カリスマと呼ばれる店長は意外と何もしていないような気がします。そんなカリスマ店長の行動を日夜研究!

ホーム > アーカイブ - 2010年07月

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飲食店 経営心得 成功事例

飲食店 経営心得 はますます興味深くなり、人々の関心を集めています。

日本では古来から「言霊」という言葉があり、言葉には魂が宿るといわれています。お店でも目標というものを設定すると思いますがその目標も口に出していくことが大切です。逆にプラスの言葉を使っていけばそうのような結果に近づいていく自分にもなれます。言葉というものは大きな力を持っているといわれています。

うまい料理を作ることは大切なことだと思いますがうまい料理が作れるのはお客様があってのことだと思います。その料理葉お客様のおかげで作らさせていただいているのが現実だと思います。この謙虚な気持ち、感謝する気持ちがあるからこそお客さまに対して「もっともっと!」というものが出てきてお店というものは伸びていくものだと思うのです。お客様がご足労いただいてお店に足を運んでくださっているからこそこちらもおいしい料理を提供しようとそんな気持ちになると思うのです。

お客様のおかげで料理を作ることができるお客様のおかげでお店ができるこんな気持ちを忘れないようにするのがこの厳しい時代を乗り越えるキーワードだと思います。飲食店に携わっている人は少なくとも飲食店という商売や料理が好きな人だと思います。我々飲食店を営むものは何も「うまい料理」を売っているわけではないと思います。「できない」とか「やれない」という言葉ばかり発していると本当にそうなってしまうことは多々あります。

言葉というものは無意識のうちに潜在意識に働きかけ知らず知らずのうちにそのような行動になってしまい結果としてできることもできないようになってしまいます。「年内に売上をいくらにする!」「こんな店長になりたい!」こんなことを口にするだけでも、目標に近づくことが可能になっていきます。それを「作ってやっている」などという気持ちになってしまうとまさしく「原点を忘れてしまっている」ということになります。

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[ 2010/07/22 18:37 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)


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