効果のあるPOP広告 繁盛店の飲食店カリスマ店長は何もしない!

繁盛店の飲食店店長というのは多忙な役職です。にもかかわらず、カリスマと呼ばれる店長は意外と何もしていないような気がします。そんなカリスマ店長の行動を日夜研究!

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効果のあるPOP広告

効果のあるPOP広告といっても
奇抜なアイデアではなくあくまで地味な方法です。

販促とはそもそも目立たせて、お客様の注意を引くためにあります。
POP広告などの貼り方ひとつで
お客様の注文する頻度が変わってくる場合はなきにしもあらずです。

決まったところにPOP広告を貼っても
それは効果のある場所であれば問題ないのですが
まったく効果のない場所に貼っていては論外。

POP広告を貼る場所を考えるのであれば
まず「お客様の目線に貼る」ということが基本です。

まず店外に出て、店内に入っていきます。
もちろん自分がお客様のつもりで
自分がお客様だったら、まずどこを見るかを考えます。

そしてスタッフに案内されて客席への間はどこを見るか。
注文から食事に至る時間はどこを見ているか。
さらには会計から外に出るまでどこを見ているか。

お客様の店内での一連の流れで
どこを見てお店の中を歩いているのかを調べる必要があります。

その中でお客様が目線を向けるであろう場所に
POP広告などを貼っていけばいいのです。

店頭におけるPOP広告も外からお店を見て、
いろんな角度から歩いてどこが効果があるのか、
そんなことを考えながら掲示すればいいでしょう。
[ 2010/03/04 18:01 ] 販促 | TB(0) | CM(0)
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