飲食店での派閥抗争とは 繁盛店の飲食店カリスマ店長は何もしない!

繁盛店の飲食店店長というのは多忙な役職です。にもかかわらず、カリスマと呼ばれる店長は意外と何もしていないような気がします。そんなカリスマ店長の行動を日夜研究!

ホーム > スポンサー広告 > 飲食店での派閥抗争とはホーム > 店長とは > 飲食店での派閥抗争とは

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

飲食店での派閥抗争とは

飲食店店長でもこんなことを言う方がいます。
あいつは俺の言う事を良く聞く、とかあいつは俺の右腕だから、とかあいつは俺寄りの社員だから、とかとかく、そんな派閥的な考え方をする店長が必ず組織の中にはいますよ。

社員を味方に付けるような行動は自分の立場を守るだけであってお店にとっては百害あって一利なしそんなところです。

飲食店は特にアルバイトという多数の従業員を抱えるところが多いのでお店を自分の思った方向に進めるためには少ない社員よりも多数のアルバイトを味方に付けたほうがよっぽど良いような気がします。私はそんな考え方はしないのでそんなことを言っている店長がかわいそうに思います。

お店に立っている以上本当に大切なのは、お客さま!お客様を大切にしたいお客様のためになりたいお客様が喜ぶようにしたいと考えて、行動することによって従業員も付いてくるし、お客様も付いてくる。だけど味方という言い方もあまり好きではないので、私自身もそんな考えはしないのですが、従業員を味方に付けるとか付けないとかそんなことはどうでもいいことであって、そんなことを考える奴は結局のところ自分のことしか考えていないようなそんな気がします。
[ 2010/03/10 18:00 ] 店長とは | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。