部下とのコミュニケーションを上手にするには 繁盛店の飲食店カリスマ店長は何もしない!

繁盛店の飲食店店長というのは多忙な役職です。にもかかわらず、カリスマと呼ばれる店長は意外と何もしていないような気がします。そんなカリスマ店長の行動を日夜研究!

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部下とのコミュニケーションを上手にするには

飲食店のカリスマ店長はなにもしていないかといえば
そんなことはないと思います。

というより、カリスマ性が高い飲食店店長
商売には欠かせない大事なセンスを持っています。
それはコミュニケーション能力の高さだと思います。

サービスや調理その他いろいろなことが
とにかくずば抜けてすごいというわけではないのに
何かとその店長を助けてくれる何かがあるわけで、
これがカリスマ店長と呼ばれる所以だと思います。

その能力がコミュニケーション能力だと思うのです。

最近はパソコンや携帯の普及により
コミュニケーションの苦手な方が多いような気がします。

日常の会話からコミュニケーションが苦手というわけでなく
日常の会話は、問題ないのですが、
いざそこから仕事の話になるとどうもうまくいっていない。

なんで日常の会話だったら問題ないのに
仕事のこととなると問題になってくるのかとても不思議。

原因を探ろうと、そんな方の会話を聞いていると
会話はスムーズに進んでいるのですが、
会話がなんとなく会話になっていないような・・・・

そんなコミュニケーションの苦手な方の会話は
自分の言い分を相手方に伝えているだけ。

コミュニケーションというものは
仕事上では上の方針を下に理解してもらうための手段です。

会話が一方通行では
伝わるものも伝わるわけがありません。

コミュニケーションがうまくなるには
まず第一歩として、聞き上手になることだと思います。

[ 2010/03/14 16:09 ] 店長とは | TB(0) | CM(0)
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