繁盛店になるために 繁盛店の飲食店カリスマ店長は何もしない!

繁盛店の飲食店店長というのは多忙な役職です。にもかかわらず、カリスマと呼ばれる店長は意外と何もしていないような気がします。そんなカリスマ店長の行動を日夜研究!

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繁盛店になるために

はたの人を楽にするという言葉の意味を理解していない人は多いと思うのですが、こんな人に限って自己満足な仕事をしているためお店が思った以上に悪い方向にいっていることに気づかない状態が続いてしまいます。
はたの人を楽にする、店で働いている人が本当に繁盛店を向上させるために、自分のまわりの人を楽にするそんな意識を持てば、お店としては繁盛店に結果が出ます。
とにかく敏感になることが大切ですね何事にも!
負のスパイラルならぬ正のスパイラル状態ですね。
長い間、自己中心的な形態の繁盛店の仕事をしている人は、本当にまわりに迷惑をかけているということを感じていないそんな気がします。
働くということははたの人を楽にするということ!
繁盛店という数字ではあらわすことができない空気でお店が満たされ、それにお客様も満足することも可能になってきます。。まさしく、お店の雰囲気というものが良くなります。
これってとっても大切なこと。私も繁盛店を上げるために日々この状態を目指しています。具体的に繁盛店を上げるために何をやったらということはないのですが・・・

[ 2010/03/18 17:00 ] 経営 | TB(0) | CM(0)
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